「アアァんッ……。お客様、どうですか……お肉の感触は?」
「最高です……トロトロで、すごい食感だ……。こんなにおいしい肉は初めてですっ」
俺は生まれて初めて感じる『ハラミ』の美味しさに感動していた。
鉄板の上で美味しく調理された肉は非常に柔らかく、店特有のとろみのついた透明なタレが味により深みを与えていた。
「ふふっ……それは良かったわぁ……さあ、遠慮しないでお腹いっぱい食べてちょうだいね……」
美由紀さんは瞳を細め、優しく微笑みかけてくれた。
まるで母親のような表情を見て、俺の食欲にも火がつく。
「それじゃあ、遠慮なく味わいますよ」
俺は美由紀さんが用意してくれた『ハラミ』をたっぷりと味わうため、ゆっくりと腰を動かし始めた。
(たっぷりと肉汁が溢れていて、すげぇ気持ちいいっ!)
俺のマイ箸は、濡れそぼった美由紀さんのオマンコに深々と刺さっており、柔らかい肉の中をいやらしくかき回す。
「ああぁ……いいわぁ……もっと、じっくりと味わって……ンンっ、貴方のお肉も素晴らしいわ……」
美由紀さんは艶やかな笑みを浮かべて、嬉しそうに俺の肉棒を締め付けてくる。
「うああぁ……こんなに身が引き締まったら、気持ちいいっ……」
美由紀さんの膣肉は、シシカバブのように俺の熱棒を一本突き刺され、中からも満遍なく調理する。
あとからあとから淫らな肉汁が溢れ出てきて、俺の差し棒に絡まった。
「アアァン……いいわぁ。絶妙な焼き加減よぉ……ンッハアァ……さ、最後に貴方の調味料で、コブクロに味付けして下さいっ……アアァ」
コブクロとは子宮のこと……そこまで調理していいと言われて、俺も感情は大きく
「あ、ああぁ……分かった。オマンコの1番奥まで、しっかりと調理してやるぜっ」
俺は肉汁が潤沢にしたたり熱くなった食べごろの肉体を貪るように、男根の抽挿を開始した。
「ンンアァンッ……ふ、ふかいぃ……」
大きくひと突きすると、真っ白なエプロンからこぼれ出た乳房がぷるんと大きくバウンドした。
「こっちの肉もいいですね」
俺はすくい上げるように、乳肉の上に手の平を滑らせる。
「んふああぁ……き、気持ちいいですよぉ……アアアアァァッ!」
美由紀さんの膣はギュウギュウと俺の肉棒を締め、早くホワイトソースをかけてとおねだりしているかのようだ。
ヌルヌルとしていて、かつ肉棒全体に擦れるようなヒダの集まりが俺をどんどん気持ちよくする。
「うっ……くあぁ……」
美由紀さんの最高の肉感に、思わず口から快楽の声が漏れ出てしまう。
それほどまでに美由紀さんの膣が気持ちよく、もうこのまま雄叫びを上げながら、中に射精してしまいたくなった。
「アア、貴方のオチンポ、私の中で更に大きくなってっ……ンンッ……出して、出して下さいっ……熱いソースをいっぱいぃっ!!」
徐々に早くなっていくピストンに、美由紀さんの声も、甲高くなっていった。