「うわぁ……お兄ちゃんのリーチ棒、もうこんなに大きくなってる……ダメだよ、ちゃんとリーチできる状態じゃないと」
そう言って、はるか昔の妹分だった雀ちゃんは、俺のチンポを大きなパイ2つで包み込んだ。
ふわりと大きく柔らかい90cmのバストに包まれて、俺は夢心地を味わう。
「うわぁ……すっごく気持ちいいぜ、雀ちゃんのオッパイ」
うっとりとしてしまうほどに、ふわふわの感触に俺は思わず溜め息を漏らしてしまう。
「今、お兄ちゃんは雀に負けたんだから、たっぷりオシオキだよ。ほらっ……はむぅ……ちゅるるるぅ……」
小さな頃は大人しかった雀ちゃんがニコッと笑うと、俺のチンポをゆっくりと唇の中に飲み込み始めた。
「うわっ……」
「お兄ちゃんの裏筋……わたしのパイの間で、いっぱいぺろぺろしてあげるね……ん、ふぅ……ちゅぅ……んはあぁ……」
ペニスの先端に生暖かい感触を感じると、ゾクゾクとした刺激が脊髄に走った。
「んふふっ……お兄ちゃん、こうされると気持ちいいんだ? もっと気持ちよくしてあげる」
──ちゅぷっ……じゅるぅ……ちゅるるっ……。
雀ちゃんの唇からエッチなフェラチオの音が漏れ出る。
じわじわと俺の肉棒が痺れ、息が荒くなっていくのが分かる。
「うわわっ……雀ちゃん、ちょっと待って、そんなに激しくされたら……うぅっ」
ねっとりとしゃぶりつく雀ちゃんの口責めの前に、俺はトンでしまいそうになる。
「だーめ、お兄ちゃんは今、罰ゲーム中なんだから」
そう言いながらも、雀ちゃんは90cmの巨乳を上下に揺すって、俺の肉竿をしごきあげる。
あまりにも気持ちいいパイの感触に、完全に俺は腰が痺れていた。
「うっ……あ、ああぁ……」
ジンジンと痺れが強くなり、俺の腰が自然と前後に揺れてしまう。
「ん、ふぅっ……んっちゅぅぅぅ……んん、んん、んんんんんっっ!!」
そして、俺は思い切り精をほとばしった。